「硫黄島からの手紙」映画を動かす100人 *男優さん編*
世界中の評価を集めた06年「硫黄島からの手紙」以降、映画出演へのオファーが殺到していた 二宮が、満を持して単独映画主演に挑む。
人気SFアクション漫画の実写化で、 二宮が玄野計(くろの けい)を、松山が幼なじみの加藤勝を演じる。
ガス人間1号をなぜ?観たいと思ったのですか?と言うので、くには硫黄島からの手紙で、伊原剛さんが出て、素晴らしいなあ!と思った。
実際に本物を観ることは貴重だと思い、観に来ることを決断しました。
と言った。
男性はなるほど!と頷いた。
お腹いっぱいになったらみんなで硫黄島からの手紙を見た。
でも戦争映画ってテンション下がるね 見る前と後ではみんなのテンション違いすぎ!!! でも3時のおやつにMちゃんが作ってくれたスイートポテトパイを食べて映画のことなんて忘れました。
『硫黄島からの手紙(原題Letters from Iwo Jima)』(2006年/クリント・イーストウッド監督/アメリカ)を見た。
物語は、「昭和19(1944)年6月、栗林忠道陸軍中将(渡辺謙)が硫黄島守備隊指揮官として就任した。
このひと、『硫黄島からの手紙』( レビューは、こちら! )で 二宮和也演じる西郷の戦友の野崎を演じた若手。
でも、やっぱりもの足りません。
☆製作費は不明。
前作が8000万ドルでしたから、大体同じかそれ以上でしょう。
その後06年の『ハチクロ』、イーストウッド監督の『硫黄島からの手紙』などで着実にステップアップ。
そして『それでもボクはやってない』でついに主演されました。
でもこの方のいいところは主演を張れるだけの実力がありながら、脇だとカラーを消せること。