Top >  嵐10年ぶり5人が共演…フジテレビ新春放送「最後の約束」「硫黄島からの手紙」

嵐10年ぶり5人が共演…フジテレビ新春放送「最後の約束」「硫黄島からの手紙」

二宮は、クリント・イーストウッド監督の「硫黄島からの手紙」で圧倒的な存在感を放った演技派で、来年は人気漫画を2部作で映画化する「GANTZ」で松山ケンイチとのダブル主演に挑む。

投票では、「肌が白くて骨格が細く柔らかな線なのでプラトニック・エロスを求めて迷想する「きのこ御殿」 最新トラックバック 【映画】硫黄島からの手紙…外国人に作れて何故日本人には作れな(2009年10月22日) 「カムイ外伝」ストーリーが脆弱、CGはちゃっちい部分多し。

二宮は「硫黄島からの手紙」以来約3年ぶりの映画出演。

原作の大ファンで 「人間の愚かでごう慢な部分を教えてくれた作品。

光が影をつくるのではなく、 影が存在したくて光をつくり出す的な…」と、その独創的な世界観に はまっている様子。

このひと、『硫黄島からの手紙』( レビューは、こちら! )で 二宮和也演じる西郷の戦友の野崎を演じた若手。

でも、やっぱりもの足りません。

☆製作費は不明。

前作が8000万ドルでしたから、大体同じかそれ以上でしょう。

とくにこの『硫黄島からの手紙』は、アメリカ映画でアメリカ人監督がメガホンをとり、キャストは殆ど日本人ばかりで、セリフが日本語というのが画期的。

ほぼ違和感は無く、日本人の自分でもちゃんと普通に観られる。

これは凄いことだ。

映画「硫黄島からの手紙」でハリウッドデビューも果たした二宮和也(26)は「個々で培ってきたものをうまく融合させ、嵐らしさというのを楽しんでもらえるように取り組んでいきます」と、5人そろっての相乗効果で好演を誓う。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)